ステンレスアルミ銅、非鉄金属に関わるニュース
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【トレンド】30mmからの広角撮影に対応した乾電池駆動の低価格機「LUMIX DMC-LZ10」
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 デジタルカメラは、撮影時に大きな電力を必要とすることもあり、ほとんどの機種がエネルギー密度の高いリチウムイオン充電池を使用している。充電して繰り返し使えるのでランニングコストが低いというメリットがある一方で、充電の手段がなければ電池切れを起こしてしまうというデメリットも持つ。

【詳細画像または表】

 そのようなこともあり、乾電池の中でもっとも入手性に優れる単3形乾電池を利用するモデルが根強い人気を誇っている。今回紹介する松下電器産業のDMC-LZ10(以下、LZ10)は、2本の単3形乾電池で駆動する光学5倍ズームレンズ搭載モデルだ。



30mmからの広角ズームレンズを搭載するのが目を引く

 乾電池対応のコンパクトデジカメは、エントリーユーザー向けモデルというイメージが強く、デジカメをある程度知る人にとっては魅力に欠ける製品が多かった。しかし、このLZ10は新開発の有効1010万画素CCDを搭載し、画素数は文句ない。ズームレンジは35mm判換算で30~150mm相当と、近ごろ主流の28mm相当には及ばないものの、広角をしっかりとカバーしている。

 30mmと28mmでどれほどの画角差があるのか、手元にあった他社の28mmレンズ搭載機と比べてみたところ、LZ10の方がひと回り狭いという感じを受けた。28mm相当の画角に慣れていると、時折「あれっ」と思うことがあるのだが、それでも広角側を35mm相当付近の画角までしかカバーしない一般的なモデルと比べれば、ずいぶん広い範囲を写すことができる...

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(引用 yahooニュース)




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