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【インドネシア】株指数8%高、米利下げでアジア2位
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 23日の株式相場は、前日に米金利が大幅に引き下げられたことを受けて反発した。総合指数(IHSG)は、7.9%高とアジア主要市場で香港に次ぐ上昇となった。中央銀行は、政策金利(BIレート)決定の要素にもなると好感している。

 総合指数は2,476.28ポイントで終了し、5年ぶりの暴落を記録した前日分を回復した。
 
 米連邦準備理事会(FRB)は22日に政策金利の誘導目標を75ベーシスポイント緊急的に引き下げると発表。金利は年3.5%となった。これを受けて、前日に全面安となったアジア株式相場は総じて回復した。


 
 香港市場が10.7%、インド市場が5.2%、フィリピン市場が2.7%高を記録した。
 
 インドネシアは、前日の2,294.52ポイントから181.75ポイント上昇した。ただ、昨年末の2,745.83ポイントからは、まだ9.8%の下落となっている。前日の下落は191.36ポイント(7.7%)で、バリ島爆弾テロ事件が発生した2002年10月以来最大の下落となっていた。
 
 23日の総合指数の出来高は51億4,066万株。売買高は8兆5,573億ルピアだった。時価総額は1,815兆ルピアとなり、すべて前日を上回っている。
 
 取引頻度上位は、一次産品銘柄が上位を占めた。首位の国営鉱山アナカ・タンバン(アンタム)が15.4%高の3,375ルピアで8,527回の取引だった。2位は資源ブミ・リソーシズで15.4%高の5,425ルピア。3位は農園バクリー・スマトラ・プランテーションズで17.1%高の2,400ルピア、4位の農園サンプルナ・アグロが17.7%高の4,325ルピア、5位のニッケル鉱山インターナショナル・ニッケル・インドネシア(インコ)が9.1%高の8,400ルピアとなった...

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(引用 yahooニュース)




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