ステンレスアルミ銅、非鉄金属に関わるニュース
ステンレス、アルミ銅などに関わる最新ニュースをお送りします。

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
◎シュラウド下部にひび状跡=さびなど堆積か、詳細調査-柏崎刈羽原発2号機・東電
DMC 刺繍用 エンブロイダリー針 サイズ1-5
 東京電力は13日、新潟県中越沖地震で被災し、炉内点検中の柏崎刈羽原発2号機で、原子炉の炉心隔壁(シュラウド)の下にある「シュラウドサポートシリンダ」に長さ約30センチのひび状の模様が見つかったと発表した。模様の状況などから、炉水中のさびなどが堆積(たいせき)した可能性があるという。 東電によると、サポートシリンダはシュラウドを支える円筒状の構造物で、直径約5.5メートル、高さ約25センチ、厚さ約6センチのニッケル合金製。

水中カメラを使った目視点検中に、ひび状の模様が見つかった。 同社は、炉水に含まれるさびなどが堆積し、ひび状の模様を作った可能性が高いと見ているが、応力腐食割れ(SCC)によるひびや、地震によるひびが生じていないかどうか、14日にさびをこすり落として詳しく調べる。 

(引用 livedoorニュース)




◆ニッケル関連ブログ記事
関連のブログ最新記事はありません

◆ニッケル関連の無料のレポート情報
関連のレポートはありません
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
copyright © 2006 ステンレスアルミ銅、非鉄金属に関わるニュース all rights reserved.
Powered by FC2 blog. Template by F.Koshiba.
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。