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[新製品]三洋、繰り返し使える充電機器「eneloop」シリーズの新製品――“使い捨てない”カイロなど
地震・災害・台風!電池不要FMラジオ付充電式ランタン【出品駅伝09】
 三洋電機は、繰り返し使える充電池「eneloop」のコンセプトが広がる商品群「eneloop universe」の新製品として、充電器セットとリチウムイオンバッテリー「eneloop mobile booster」3モデル、充電式カイロ「eneloop kairo」、充電式ポータブルウォーマー「eneloop anka」を発表。

 eneloop mobile boosterは、USB出力端子を装備し、ゲーム機やデジタルオーディオプレーヤーなどのモバイル機器の充電が行える。「KBC-E1S」「KBC-L2S」「KBC-L3S」の3モデルが用意されている。3モデルともに、バッテリー残量を4段階で表示する機能を備える。

 KBC-E1Sは、付属の単3形eneloop「HR-3UTG」2本を本体に装着することで、モバイル機器の充電を行える。

HR-3UTGがフル充電の状態で、モバイル機器への給電は約70分可能。HR-3UTGへの充電は、本体に装備するUSB入力端子で行う。充電時間は2本で約280分、1本で約140分としている。なお、HR-3UTGを直接モバイル機器に装着して電源として使用することも可能だ。本体サイズは幅66×高さ60×奥行き25mmで、重さは55g。12月11日発売で、予想実売価格は3,000円。

 KBC-L2SとKBC-L3Sは、内蔵リチウムイオン電池を使用して、モバイル機器の充電を行う。KBC-L2Sは、高容量リチウムイオン電池を内蔵。USB出力端子を2ポート装備し、2台のモバイル機器を同時に充電できる。内蔵リチウムイオン電池がフル充電の状態で、モバイル機器への給電は1ポート使用時で約240分、2ポート使用時で約120分可能...

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(引用 livedoorニュース)




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