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二足歩行ロボットの価格破壊、「i-SOBOT」がやってくる
JILL STUART サングラス 06-0452-02
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070803-00000022-zdn_lp-sci
 タカラトミーが10月に発売する「Omnibot 17μ i-SOBOT」(アイソボット)は、全身に17個のサーボモーターを搭載した本格的な二足歩行ロボットだ。付属のコントローラで自在に動かすことができ、多彩なアクションとセリフをプリセット。音声認識機能まで備えた(別記事を掲載予定)。身長は165ミリメートル、体重350グラム。ギネスブックに「世界最小ヒューマノイド」というお墨付きをもらっている。

【他の画像が掲載された記事】

 そしてなにより、3万1290円という価格は二足歩行ロボットの“価格破壊”だ。

i-SOBOT誕生の背景について、タカラトミー・マーケティング統括本部戦略開発室シーズ開発グループリーダーの渡辺公貴氏、ソフトウェア開発を担当した同グループエキスパートの苑田文明氏、マーケティングを手がける齋藤貴義氏に話を聞いた。

――まず、玩具メーカーがロボットを開発した経緯を教えてください

渡辺氏: 玩具会社の定番商品といえば、男の子のクルマ、女の子のお人形などですが、われわれはロボットをそれに加えたいと考えています。実際、旧トミー(現在のタカラトミー)では、古くはブリキの玩具を多く販売し、1984年には、その頃出始めたICを使って「Omnibot」(オムニボット)を発売しました。日本だけではなく、欧米にもたくさん輸出していたんです。また、2001年には世界最小の動物型ロボットとして「マイクロペット」を発売し、ギネスブックにも登録されました...

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