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[新製品]富士フィルム、横顔も検出できる1200万画素コンパクトデジカメなど3機種
[在庫あり] 【アウトレット】4本の電池を同時充電可能なUSB充電器
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070726-00000018-bcn-sci
 富士フイルムは7月26日、独自の顔検出機能「顔キレイナビ」を強化した「FinePix F50fd」など、コンパクトデジタルカメラ3機種を8月下旬から順次発売すると発表した。

【写真】

 有効1200万画素のCCDを搭載し、横顔や寝顔の検出もできる「FinePix F50fd」、光学5倍ズームと手ブレ補正機能を搭載したモデルでは世界最小サイズの「FinePix Z100fd」の2機種を8月下旬に、光学18倍の高倍率ズームレンズを搭載した「FinePix S8000fd」を9月上旬に発売する。価格はすべてオープン。実勢価格は「F50fd」が4万5000円前後、「Z100fd」が4万円前後、「S8000fd」は5万円前後の見込み。



 「F50fd」は、従来よりも顔検出の範囲が拡大した顔検出機能「顔キレイナビ」を搭載。これまで検出が難しかった真横の顔や左右135度まで首を傾けた顔でも「人の顔」とカメラが認識、撮影状況に応じてピント合わせや最適な露出、ホワイトバランスを設定する。

 「横顔や斜め顔を含めた人の顔を認識するためのデータをコンパクトにする工夫で可能になった」(守内篤・富士フイルム電子映像事業部商品部長)という。検出速度は0.05秒で、1度に最大10人までの顔を検出可能。自動的に赤目を補正する機能も新たに盛り込んだ。

 撮像素子には、有効1200万画素の「スーパーCCDハニカムVII HR」を搭載。光学ズームは3倍で、レンズの焦点距離は35ミリフィルムカメラ換算で35-105mm。ISO6400までの高感度撮影も可能で、オートモードでは撮影状況に合わせてカメラがISO1600、800、400を自動で選択する...

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