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世界最小二足走行ロボ 連続駆動、1時間にアップ
THE NORTH FACE(ザ・ノースフェイス) RADIAL 29.0cm ニッケルグレー×ベルトブルー(NB)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070707-00000015-fsi-ind
 ■タカラトミー 三洋電機製「エネループ」採用

 タカラトミーは6日、今年10月に日米で発売する世界最小の二足歩行ロボット「i-SOBOT(アイソボット)」の動力源として、三洋電機のニッケル水素充電池「エネループ」を採用すると発表した。ロボット本体に単4形エネループ3本と充電器を標準装備して、3万1290円で発売する。

 アイソボットは全高わずか16・5センチ。関節部に17個の小型モーターを搭載し、リモコン操作で歩いたり、片足立ちでけりを放ったり、動物の物まねをしたりと、多彩な動きを実行でき、「さようなら」「誕生日おめでとう」など180の言葉を話す。

今年6月に、「世界で最も小さな量産されている人型ロボット」として、ギネスブックに認定された。

 10万円以上のものが多い二足歩行ロボットにあって低価格なのもウリで、大人市場を狙った玩具として売り出す。今年度中に欧州などでも発売し、年間30万台(国内5万台)の販売を見込んでいる。

 タカラトミーによると、通常の乾電池だとアイソボットの連続駆動時間は30分以下だが、強いパワーを安定して供給できるエネループの場合、1時間程度は動くという。

 三洋電機は、国内の乾電池の約20%は玩具に使われていると分析しており、「エネループに置き換えたい」(モバイルエナジーカンパニー)と意気込む。エネループは2005年11月に市場投入から今月末までの累計販売数が3000万個を突破する見込み...

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